話題の最新映画

サスぺリア(suspiria)

2019年1月25日公開

サスぺリア(suspiria)

女たちが踊る夜、禁断の宴がはじまる。 1977年、ベルリンを拠点とする世界的に有名な舞踊団<マルコス・ダンス・カンパニー>に入団するため、スージー・バニヨンは夢と希望を胸にボストンからやってきた。 初のオーディションでカリスマ振付師マダム・…

映画の注目度
4
サムライマラソン

2019年2月22日公開

サムライマラソン

時は幕末、とある藩で開かれた日本初のマラソン大会。その裏でとある行き違いから、藩士不在の城に藩主暗殺を狙う刺客が幕府から放たれる。ただ一人、迫る危機を知った男は、暗殺計画を食い止めるため、仲間たちに危機を告げ共に戦うため、走ることを決意する─。

映画の注目度
3.5
荒野にて(Lean on Pete)

2019年4月12日公開

荒野にて(Lean on Pete)

小さい頃に母が家出し、愛情深いがその日暮らしの父と二人暮らしのチャーリー。家計を助けるために競走馬リーン・オン・ピートの世話をする仕事を始めるが、ある日父が愛人の夫に殺されてしまう。15歳で天涯孤独になってしまったチャーリーの元に、追い打ちをかけるように届いたのは、試合に勝てなくなったピートの殺処分の決定通知だった。チャーリーは一人馬を連れ、唯一の親戚である叔母を探す旅に出るが、彼らの前に広がるのは、あまりに広い荒野だった―。

映画の注目度
4.5
ビリーブ 未来への大逆転(On the Basis of Sex)

2019年3月22日公開

ビリーブ 未来への大逆転(On the Basis of Sex)

貧しいユダヤ人家庭に生まれたルース・ギンズバーグは、「すべてに疑問を持て」という亡き母の言葉を胸に努力を重ね、名門ハーバード法科大学院に入学する。 1956年当時、500人の生徒のうち女性は9人で、女子トイレすらなかった。 家事も育児も分担…

映画の注目度
4
グリーンブック(Green Book)

2019年3月1日公開

グリーンブック(Green Book)

1962年、天才黒人ピアニストは、粗野なイタリア系用心棒を雇い、<黒人専用ガイドブック>グリーンブックを頼りに、あえて差別の色濃い南部へのコンサートツアーへ繰り出す。旅の終わりに待ち受ける奇跡とは?

映画の注目度
4.5
話題の最新映画の一覧

おすすめ映画紹介サイト管理人コラム

超快適(  Д )寝ながら映画を見たいならPS4が超絶便利!!

超快適( Д )寝ながら映画を見たいならPS4が超絶便利!!

こんにちは、おすすめ映画の紹介サイトの管理人です(^^)/ 今日から不定期でコラムを書いていきます。 早速ですが、今回は【寝ながら映画を見よう】というテーマの元、コラムの方を書いていきたいと思います(*^^*) 僕自身自他共に認めるほどのイ…

おすすめ映画の紹介サイトのコラム一覧

おすすめ映画一覧

【イップ・マン 序章(葉問)】ストーリーもカンフーアクションもNo.1の映画!

【イップ・マン 序章(葉問)】ストーリーもカンフーアクションもNo.1の映画!

舞台は第二次世界大戦直前の1935年、中国の広東省仏山市。そこには数多くの武術道場があった。そこで暮らすイップ・マン(ドニー・イェン)も武道を志す者だった。イップ・マンの元には門下生はおろか道場すら持っていなかった。イップ・マンは特にこれといった仕事もせずに幼い子供のチュンと妻のウィンシン(リン・ホン)の3人で暮らしていたが、それでも生活には何不自由していなかった。ある日、イップ・マンのもとにリュウ(チェン・チーフイ)という男がやって来た。その男は廖家拳という道場主でイップ・マンの噂を聞いてやって来た。イップ・マンは詠春拳の達人だった。

おすすめ度
4.5
【ぼくのエリ 200歳の少女】12歳の初恋がこれまでのヴァンパイア映画の流れを変えた!

【ぼくのエリ 200歳の少女】12歳の初恋がこれまでのヴァンパイア映画の流れを変えた!

舞台は現代のスウェーデン、ストックホルムの郊外。12歳のオスカー(カーレ・ヘーデブラント)は母親と二人で暮らしていた。オスカーには友達が居らず、学校でもいじめられていた。学校から帰宅するとオスカーはナイフで自宅の外に生えている木を刺したりして鬱憤を晴らしていた。ある雪の積もった日、オスカーの住むアパートの隣に父親と娘の二人家族が引っ越して来た。その頃オスカーの住む地域では猟奇的な殺人事件が起きていた。犯人は被害者を殺害後その遺体から血を抜き取っていた。

おすすめ度
5
【言の葉の庭】雨が好きになれる優しい想いの溢れる映画だった

【言の葉の庭】雨が好きになれる優しい想いの溢れる映画だった

舞台は雲が太陽を隠し続ける梅雨の時期の日本の東京。高校一年生の秋月 孝雄(入野自由)の雨の日の日課は一限目をサボってとある庭園に行き靴のデザインを考えていた。そんな孝雄はある時、いつものように授業の一限目をサボって庭園に行くと、そこには先客が居た。その先客はオフィス服を来た女性で、朝っぱらから缶ビールを飲んでいた。

おすすめ度
4.5
【いま、会いにゆきます】やっぱりまた号泣したやんけ٩(๑`^´๑)۶

【いま、会いにゆきます】やっぱりまた号泣したやんけ٩(๑`^´๑)۶

舞台は現代の日本。その日は秋穂佑司の誕生日だった。高校生の佑司はいつものように起床し、朝食の準備をしていた。朝食の準備は佑司の担当だった。父親の巧と二人で暮らす佑司。母親は佑司が小学生の頃に他界した。朝食の準備をしているとバイクに乗ったケーキ屋の店主がやって来た。 店主は佑司の誕生日に佑司の誕生ケーキを持って来てくれたのだった。ある年から毎年のように届けられた誕生ケーキだったが、ケーキ屋は店を閉めることを決意し、同時にそれが佑司に届けられた最後の誕生ケーキだった。

おすすめ度
4.5
【アリーキャット】窪塚洋介と降谷建志(Dragon Ash)の異色のコンビ映画

【アリーキャット】窪塚洋介と降谷建志(Dragon Ash)の異色のコンビ映画

舞台は現代の日本。ある時、朝 秀晃(窪塚洋介)は自分の家によく出入りする野良猫の『マル』を探していた。マルは飼い猫ではなかったが自由に外で生き、頻繁に秀晃の元へ顔を出していた。どこを探しても見付からないマル。心配になった秀晃は保健所に足を運んだ。すると保健所から金髪のモヒカンの青年、梅津 郁巳がマルを抱えて出てきた。その姿を見て秀晃は『マル!よかったな!命拾いしたな、お前!』と言って連れて帰ろうとした。しかし、郁巳は秀晃の言葉を聞いても無視をしてそのまま立ち去ろうとした。そんな郁巳の姿を見て苛立った秀晃は『おいおい、ちょっと待ってよ。そいつ、俺の猫なんだよ。ずっと探してて。な、マル!』と言った。

おすすめ度
4
ビザンチウム(Byzantium)

ビザンチウム(Byzantium)

舞台は現代のヨーロッパ。 エレノア(シアーシャ・ローナン)は誰にも言えない秘密を抱えていた。 そして"嘘を吐いて生きること"に嫌気が差していた。 誰にも理解はされない。 でもその秘密を誰かに話したいとずっと思っていた。 エレノアはその秘密を物語にした。 それは真実の物語だった。 言葉にすることが出来ない"自分"という存在を誰かに話したかったのだ。

おすすめ度
4
【メカニック】全てにおいて完璧な殺し屋を描いた唯一無二のアクション映画

【メカニック】全てにおいて完璧な殺し屋を描いた唯一無二のアクション映画

舞台は現代のアメリカ。 ある日、南米コロンビアの麻薬王の男が自宅のプールで事故死したことがニュースとなった。 実際にはそれは事故ではなく暗殺だった。 それは殺人の痕跡を一切残さないプロの殺し屋、アーサー・ビショップ(ジェイソン・ステイサム)によるものだった。 仕事を終え、アーサーは車椅子に乗って男と会う約束をしていた。 その男の名はハリー・マッケンナ(ドナルド・サザーランド)。 ハリーはアーサーの雇い主だった。 そんなハリーから『君の上はいない。君は冷徹なマシーン。』と言われる程、アーサーの腕は完璧なものだった。 その日は報酬を受け取りハリーとは別れた。

おすすめ度
4.5
【阪急電車 片道15分の奇跡】は心をほっこりさせてくれる優しい映画

【阪急電車 片道15分の奇跡】は心をほっこりさせてくれる優しい映画

舞台は現代の日本。兵庫県宝塚市の阪急宝塚駅から兵庫県西宮市の西宮北口駅、阪急今津駅を結ぶ阪急今津線区間で繰り広げられる不思議な出会いとそこで生まれるヒューマンドラマ。ある日、高瀬 翔子(中谷美紀)はカフェに居た。眼の前には3年以上付き合っている婚約者の健介(鈴木亮平)、そして翔子の部下の比奈子(安めぐみ)が座っていた。そして翔子は健介の口からとんでもない言葉を耳にした。翔子『どういうことよ、これ?』健介『せやから、翔子…別れよ。別れてくれ。』

おすすめ度
4.5
【あん】優しい明日を願いたくなる樹木希林最後の主演映画!これだけは絶対に見ろ!

【あん】優しい明日を願いたくなる樹木希林最後の主演映画!これだけは絶対に見ろ!

舞台は現代の日本。 千太郎(永瀬正敏)はどら焼きやの『どら春』の雇われ店長として働いていた。 従業員は千太郎だけで、一人で切り盛りしていた。 どら春のどら焼きはそこまで評判は良くなく、人気店といわれるようなお店ではなかった。 それでも頻繁に食べに来る常連の学生達が居た。

おすすめ度
5
【ニュー・シネマ・パラダイス】何度でも大切な何かを思い出させてくれる名作映画

【ニュー・シネマ・パラダイス】何度でも大切な何かを思い出させてくれる名作映画

舞台は戦後のイタリア。サルヴァトーレ・カシオ(ジャック・ペラン)の母を名乗る女性は息子がいるであろう場所に電話を掛け続けていた。息子のサルヴァトーレは30年前に故郷のシチリアを離れて一度も帰って来ていなかった。サルヴァトーレはローマ在住の映画監督だ。ある晩、ローマの自宅に帰宅したサルヴァトーレは母から電話が掛かって来たことを妻から聞いた。そして、アルフレード(フィリップ・ノワレ)が亡くなったことも聞いた。その晩サルヴァトーレはベッドの上で幼い頃の日々を思い出していた。

おすすめ度
5
【愛のむきだし】この映画やべぇ٩(๑`^´๑)۶237分の長い映画だがすげぇ良かった

【愛のむきだし】この映画やべぇ٩(๑`^´๑)۶237分の長い映画だがすげぇ良かった

舞台は現代の日本。 ユウこと本田悠(西島隆弘)はクリスチャンの家庭に生まれ育った。 ユウが幼い頃、母は言った。 ユウの母『お母さん旅に出るかも。このマリア様みたいなお嫁さんを見つけるのよ。そうしたら私に紹介して。』 その時に母にもらったマリア像がユウの宝物になった。 そしてその後すぐに母は病院のベッドを出て永い旅に出た。

おすすめ度
4.5
【パフューム】文句なしの★★★★★映画!映像から感じられないはずの香りが届いた

【パフューム】文句なしの★★★★★映画!映像から感じられないはずの香りが届いた

舞台は18世紀のフランス、パリ。稀に見る才能とおぞましい行為で知られた男がいた。男の名はジャン=バティスト・グルヌイユ(ベン・ウィショー)、香水調香師だった。そして今、ジャンは処刑されようとしていた。ジャンは両手・両足に枷を付けられ、首輪を付けられた状態で民衆の前へと引きづられた。ジャンの罪は数々の殺人だった。国民はジャンを憎んだ。

おすすめ度
5
【ボーダーライン】麻薬戦争の今を描いた臨場感溢れる映像に釘付けに

【ボーダーライン】麻薬戦争の今を描いた臨場感溢れる映像に釘付けに

舞台は現代のアメリカ。アリゾナ州のチャンドラーにて誘拐事件の犯人の元へ奇襲攻撃が行われようとしていた。FBI捜査官であるケイト・メイサー(エミリー・ブラント)とそのチームは装甲車を使って犯人宅の壁を突き破って襲撃した。突然のFBIによる襲撃で犯人たちはそのまま降参したが、その家の一室に潜んで居た一人の男がケイトを銃撃した。その男はケイトによってその場で射殺された。

おすすめ度
4.5
【カメラを止めるな!】2018年最も話題になったのも納得出来る映画

【カメラを止めるな!】2018年最も話題になったのも納得出来る映画

舞台は現代の日本。とある山奥にある廃墟で映画の撮影が行われていた。そこで撮影されていた映画は"ゾンビ映画"だった。その映画の監督である日暮隆之(濱津隆之)は"本物"を追求していた。この映画のヒロインを演じていた松本逢花(秋山ゆずき)の演技に本物の恐怖が感じられず次々とNGを出した。そして42テイクに達した頃、事件が起きた。撮影班に本物のゾンビが襲いかかって来たのだった。

おすすめ度
4.5
【舟を編む】言葉の大切さを改めて考えさせられる超おすすめ映画

【舟を編む】言葉の大切さを改めて考えさせられる超おすすめ映画

舞台は1990年代の日本。玄武書房で38年辞書一筋だった編集者の荒木公平(小林薫)が定年を迎えようとしていた。辞書監修者でもある松本朋佑教授(加藤剛)は荒木の仕事ぶりに惚れ込んでいた。それが故に荒木の定年退職を引き留めようとしていた。松本『どうしても辞めるつもりですか?』 荒木『はあ…』松本『荒木くんが居なければ私は辞書を作れません。』

おすすめ度
4.5
【うさぎドロップ】見終わる頃に子どもが欲しくなるほっこりおすすめ映画

【うさぎドロップ】見終わる頃に子どもが欲しくなるほっこりおすすめ映画

舞台は現代の日本。ある日、河地大吉(松山ケンイチ)の元に母親の幸子(風吹ジュン)から連絡が入った。大吉の祖父である鹿賀宋一(平井雅士)が亡くなったということだった。大吉は喪服を着て祖父の実家に向かった。家の玄関を開けて中に入ると、親戚達立て続けに驚いた顔で大吉を見詰めた。 大吉は亡くなった祖父の宋一と瓜二つだった。

おすすめ度
4
【セブン(Se7en)】目を塞ぎたくなる内容だが皆が高評価を付ける名作映画

【セブン(Se7en)】目を塞ぎたくなる内容だが皆が高評価を付ける名作映画

舞台は現代のアメリカ。ウィリアム・サマセットは定年を一週間前にひかえた刑事だった。ウィリアムは何事もなく定年を迎えたいと考えていた。 しかし、"それ"を神は許さなかった。その日も街中でパトカーのサイレンが鳴り響いていた。サマセットは殺人事件の現場に向かった。

おすすめ度
5
【もらとりあむタマ子】明日を頑張る元気をもらえる超おすすめ映画!

【もらとりあむタマ子】明日を頑張る元気をもらえる超おすすめ映画!

舞台は現代の日本。坂井タマ子(前田敦子)、23歳。タマ子は大学を卒業後就職もせず父親が一人で暮らす実家に戻り、ぐうたら毎日を過ごしていた。タマ子は父親と2人で暮らしていた。たまこの父、坂井善次(康すおん)はスポーツショップを営んでいた。タマ子は早起きが苦手で、父親が店に立ち始めたころに起きてきて朝食を食べた。食事をしながらテレビを点け、テレビは点けっ放しのまま今度は漫画を読み始め。タマ子が朝食で使った食器の片付けはもちろん、家事全般を父親が行っていた。

おすすめ度
4.5
【イヴの時間 劇場版】今まで見た中ではNo.1のアンドロイドアニメ映画!

【イヴの時間 劇場版】今まで見た中ではNo.1のアンドロイドアニメ映画!

高校生の向坂リクオ(福山潤)の家にもサミィ(田中理恵)という名のハウスロイドがいた。サミィは若い女性を模した人間型ロボット、アンドロイドだった。ロボットは人間にあたえられた命令に服従しなければならない。(「ロボット工学三原則」第2条より)サミィも例外ではなく、サミィの主人であるリクオの命令には忠実に従った。その頃日本国内での食料自給率が8割を超えていた。それはロボットを労働力として導入した結果によるものだった。

おすすめ度
4.5
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4