佐藤玲

佐藤玲

Rei Sato

1992年7月10日 生まれ Tokyo, Japan 33歳

佐藤玲(さとう れい)は、1992年生まれの日本の女優です。2012年に蜷川演出の舞台『日の浦姫物語』で娘役に抜擢されデビューし、その後映画界にも進出。坂本悠花里監督の映画『おばけ』(2014年)で初主演し、MOOSIC AWARDS 2014 女優賞を受賞。また、映画『リュウグウノツカイ』(2014年)では第24回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭北海道知事賞を獲得。その後、横山久美子監督の『色あせてカラフル』(2015年)や三島有紀子監督の『少女』(2016年)でも注目され、演技力が高く評価されました。

FILMOGRAPHY

沈黙 -サイレンス- (2016)

鳩の撃退法 (2021)

STRANGERS (2024)

乱反射 (2019)

イニシエーション・ラブ (2015)

佐藤玲出演映画の配信状況

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俳優【佐藤玲】出演のおすすめ映画一覧

【死刑にいたる病】サイコパス注意!24人を殺害した稀代の連続殺人鬼の阿部サダヲ!!

【死刑にいたる病】サイコパス注意!24人を殺害した稀代の連続殺人鬼の阿部サダヲ!!

はじまりはある大学生の元に届いた一通の手紙。 差出人は榛村大和(阿部サダヲ)、24人を殺した連続殺人鬼だった。 榛村は高い知能を持ち、魅力的な人物で社会に溶け込み、犯行は計画的。 典型的な秩序型殺人犯に分類される。 そんな彼からの依頼は1件の冤罪証明。 東京のFラン大学の法学部に入った筧井雅也(岡田健史)は祖母の葬儀の為、地元に帰って来ていた。 雅也は優柔不断な母親、衿子(中山美穂)と厳格な父親の和夫(鈴木卓爾)の元で育った。 雅也が幼い頃から父の和夫は厳しい人で、大学生になった今はぎこちない関係となっていた。 葬儀から戻ったある日、雅也は実家で自分宛てに届いた1通の封筒を見つけた。 封筒を開けると一通の手紙が入っており、差出人は榛村大和と名乗る男性だった。

おすすめ度

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