コメディ映画

コメディ

映画ジャンル【コメディ】の中のおすすめ映画を紹介します。これまで見て来て感動した映画、印象深かった映画を中心に管理人のおすすめ映画として紹介していきます。

おすすめコメディ一覧

【カメラを止めるな!】2018年最も話題になったのも納得出来る映画

【カメラを止めるな!】2018年最も話題になったのも納得出来る映画

舞台は現代の日本。とある山奥にある廃墟で映画の撮影が行われていた。そこで撮影されていた映画は"ゾンビ映画"だった。その映画の監督である日暮隆之(濱津隆之)は"本物"を追求していた。この映画のヒロインを演じていた松本逢花(秋山ゆずき)の演技に本物の恐怖が感じられず次々とNGを出した。そして42テイクに達した頃、事件が起きた。撮影班に本物のゾンビが襲いかかって来たのだった。

おすすめ度
4.5
【デトロイト・メタル・シティ】原作に負けないシュールな笑いが健在

【デトロイト・メタル・シティ】原作に負けないシュールな笑いが健在

舞台は現代の日本。根岸崇一(松山ケンイチ)は故郷の大分県犬飼を出て、東京の大学に進学した。根岸には夢があった。それは東京でオシャレな部屋に住んで、オシャレな生活をして、小沢健二やコーネリアスのようなオシャレなミュージシャンになることだった。根岸にとって東京は新鮮な街だった。見るもの、見る人全てが根岸には"オシャレ"に映った。大学ではポップミュージック研究会に所属した。そして所属するメンバーの前で宣言した。

おすすめ度
4.5
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。

予測不能「ぶっとび妻」×超フツー「冷静夫」結婚3年目、凸凹夫婦のちょっと変わった日常を描く、新しい愛のカタチ サラリーマンのじゅんが仕事を終えて帰宅すると、玄関で妻のちえが口から血を流して倒れていた!動転するじゅんだが、「ククク……」と笑うちえの傍らにはケチャップ。ちえは死んだふりをしていたのだ。それからというもの、家に帰るとちえは必ず死んだふりをするようになった。ある時はワニに喰われ、ある時は銃で撃たれ、またある時は頭を矢で射抜かれ…次第にエスカレートしてゆく“死んだふり”。

    おすすめ度
    5