【カメラを止めるな!】2018年最も話題になったのも納得出来る映画
舞台は現代の日本。とある山奥にある廃墟で映画の撮影が行われていた。そこで撮影されていた映画は"ゾンビ映画"だった。その映画の監督である日暮隆之(濱津隆之)は"本物"を追求していた。この映画のヒロインを演じていた松本逢花(秋山ゆずき)の演技に本物の恐怖が感じられず次々とNGを出した。そして42テイクに達した頃、事件が起きた。撮影班に本物のゾンビが襲いかかって来たのだった。
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山崎俊太郎
Shuntarô Yamazaki 1986年生まれ。ENBUゼミナール映像俳優科2008年~2009年(最優秀俳優賞。初めて人に認められる)/東京乾電池養成所2010年~2011年(だめだった。落ち込む。自分は凄いのに誰もわかってくれないと殻に閉じこもる) /6年後、閉じこもっていることに飽きて、耐えられない。自身、感情を解放するには演技しかないはずと感じる /2016年10月、感情解放のための演劇教室ENTRYACTに9ヶ月通う(ガチガチの身体から、たくさん泣いて、ゆっくり自分を許していく) /2017年3月シネマプロジェクト参加、上田組へ(さらけ出した自分を受け入れてもらえる)。
舞台は現代の日本。とある山奥にある廃墟で映画の撮影が行われていた。そこで撮影されていた映画は"ゾンビ映画"だった。その映画の監督である日暮隆之(濱津隆之)は"本物"を追求していた。この映画のヒロインを演じていた松本逢花(秋山ゆずき)の演技に本物の恐怖が感じられず次々とNGを出した。そして42テイクに達した頃、事件が起きた。撮影班に本物のゾンビが襲いかかって来たのだった。
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