宮野真守

宮野真守

Mamoru Miyano

1983年6月8日 生まれ Saitama, Japan 42歳

 声優・俳優・歌手。  2001年に海外ドラマ「私はケイトリン」の吹き替えで声優デビュー。以降、「DEATH NOTE」や「機動戦士ガンダム00」など数多くの作品に出演するほか、映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」などで吹き替えを担当している。  また近年では俳優としても活動の場を広げており、グランドミュージカル「王家の紋章」ではイズミル役を、劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season月《下弦の月》では主演・捨之介役を演じている。  アーティスト活動は2008年よりシングル「Discovery」でスタート。声優、俳優の現場で培った豊かな表現力と類い稀な歌声、そしてダンスを駆使した高いライブパフォーマンス力を武器に、独自のエンターテインメントを追求し続けている。

FILMOGRAPHY

劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来 (2025)

Fate/Prototype (2011)

神☆ヴォイス~THE VOICE MAKES A MIRACLE~ (2011)

竜とそばかすの姫 (2021)

ドラゴンボール超 スーパーヒーロー (2022)

宮野真守出演映画の配信状況

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俳優【宮野真守】出演のおすすめ映画一覧

【STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ】今作であの謎が解き明かされるぞ…

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舞台は2011年の東京。岡部倫太郎達がCERNをハッキングし、タイムリープマシンを完成させ、シュタインズ・ゲート世界線にたどり着き1年が経過しようとしていた。岡部倫太郎がシュタインズ・ゲート世界戦にたどり着くまでに様々な出来事があった。永遠にも感じられる時間を過ごし、様々な人の想い無に帰してきた。それでも、ようやく辿り着いたシュタインズ・ゲート世界戦は椎名まゆりも生存し、牧瀬紅莉栖も生存し、前の世界線では敵対関係であった天王寺(Mr.ブラウン)や桐生萌郁とも良好な関係を築け、第三次世界大戦も起こらない唯一無二の世界戦だった。タイムマシンや裏組織などと以前のような非凡な体験をすることはなくなったが、それでも平穏で幸せな日々を満喫できていた。ある日、牧瀬紅莉栖がアメリカから秋葉原に1年ぶりに帰って来た。空港に到着した紅莉栖をまゆりと漆原るかが迎えに行った。岡部は天王寺のお遣いで秋葉原に出かけていた。

おすすめ度

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