【カメラを止めるな!】2018年最も話題になったのも納得出来る映画
舞台は現代の日本。とある山奥にある廃墟で映画の撮影が行われていた。そこで撮影されていた映画は"ゾンビ映画"だった。その映画の監督である日暮隆之(濱津隆之)は"本物"を追求していた。この映画のヒロインを演じていた松本逢花(秋山ゆずき)の演技に本物の恐怖が感じられず次々とNGを出した。そして42テイクに達した頃、事件が起きた。撮影班に本物のゾンビが襲いかかって来たのだった。
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Harumi Syuhama
Harumi Shuhama 1974年生まれ、東京都下北沢出身。1992年ドラマ『徳川無頼帳』(テレビ東京)でデビュー。その後、劇団東京乾電池に所属し、20周年記念公演「しとやかな獣」(1996)に出演。主な出演作に1997年ドラマ『成田離婚』(フジテレビ)、CM 「TBC『ナオミに変身』」、2004年舞台「葡萄と密会」(山内ケンジ)、2005年「ヤング・マーブル・ジャイアンツ」(KERA MAP)など。WebCM dデリバリー「弁当母さん大爆走」配信中、『Movies-High18』(吉野竜平監督/2018年7月公開予定)、舞台「ペストと降霊術」(Ne'yanka/8月上演) がある。今冬公開予定の田口啓太監督作品、準備中。
FILMOGRAPHY
カメラを止めるな! (2017)
ダマガール (2023)
いちごの唄 (2019)
犬部! (2021)
幕が下りたら会いましょう (2021)
舞台は現代の日本。とある山奥にある廃墟で映画の撮影が行われていた。そこで撮影されていた映画は"ゾンビ映画"だった。その映画の監督である日暮隆之(濱津隆之)は"本物"を追求していた。この映画のヒロインを演じていた松本逢花(秋山ゆずき)の演技に本物の恐怖が感じられず次々とNGを出した。そして42テイクに達した頃、事件が起きた。撮影班に本物のゾンビが襲いかかって来たのだった。
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