世界の中心で、愛をさけぶ

世界の中心で、愛をさけぶ

ただいま準備中

映画世界の中心で、愛をさけぶのストーリー(あらすじ)

『近づいてる、台風…』
『行けるかなぁ…』
『行けるよ、僕が必ず連れて行く。』

世界の中心で、愛をさけぶ
© 20004東宝/TBS/博報堂DYメディアパートナーズ/小学館/S・D・P/MBS

台風上陸のニュースが流れるある日、
朔太郎(大沢たかお)の婚約者である律子(柴咲コウ)はある日引越しの準備の為に荷造りをしていた。
そして、ふと目をやった荷物の中から『カセットテープ』を見付ける。
そのカセットテープの中身が気になる律子。
だが、その中身を聴こうにもカセットプレイヤーがなかった律子は家電量販店に向かう。

そこでカセットレコーダーを購入し、帰りにそのカセットを再生してみた。
テープの中身は衝撃的な内容だった。
律子はその場で立ち止まり涙を流す。
その声で病院で出会った大好きだったお姉ちゃんのことを思い出すのだった。
そして、そのまま律子は失踪してしまう。

テレビの台風のニュースで律子を見付けた朔太郎は
何かを思い出したように律子を追って故郷へ帰る。
そして高校生の時に大好きだった彼女、亜紀(長澤まさみ)の事を思い出すのだった。
故郷に帰った朔太郎は恋人の亜紀との記憶、思い出をたどり始める。

10年以上も前、あんなに悲しい気持ちになったあの日も台風が上陸していた。

映画世界の中心で、愛をさけぶについて

映画世界の中心で、愛をさけぶのジャンル

映画世界の中心で、愛をさけぶの監督

映画世界の中心で、愛をさけぶの主要キャスト

世界の中心で、愛をさけぶを閲覧できる動画サービス

  • Netflix
  • Amzon Prime
  • Hulu
  • U-NEXT